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メディア掲載実績

ハチ食品のメディア掲載実績です。

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  • 新聞掲載2020年02月05日

    日本食糧新聞
    (スパイシーカレーうどんの素)

    『日本食糧新聞』にて、
    「スパイシーカレーうどんの素」を紹介していただきました。

    本格的な味わいを簡単に楽しめる、温めても冷やしても美味しいレトルトタイプのカレーうどんの素です。
    カレーソースは、クミン、カルダモンなどの爽やかなスパイスの香りと、かつお節の風味が効いた味わいに仕上げました。
    また兵庫県宍粟市で自社栽培している国産ハバネロを使用し、ハバネロのフレッシュな風味もお楽しみいただけます。


    「【カレーうどんの素】スパイシーカレーうどんの素/レトルト 1人前 280g」についてはこちらをご覧ください。

  • 新聞掲載2020年02月05日

    日経MJ
    (激辛ハチネロカレーうどんの素)

    『日経MJ』にて、
    「激辛ハチネロカレーうどんの素」を紹介していただきました。

    激辛好きの方を中心にご好評いただいている、「ハバネロ」を使用した『激辛ハチネロ』シリーズ。 ハバネロをたっぷり使った辛さ際立つソースには、赤唐辛子をまるごと1本使用。 兵庫県宍粟市で自社栽培している国産ハバネロをペースト状にして使用し、ハバネロのフレッシュな風味を楽しめるカレーうどんの素です。 冷やしても温めてもおいしくお召し上がりいただけます。

    「【激辛カレーうどんの素】激辛ハチネロカレーうどんの素/レトルト 1人前 260g」についてはこちらをご覧ください。

  • Web掲載2020年01月28日

    ニュースパス
    (こだわりのカレー)

    『ニュースパス』にて「こだわりのカレー甘口」を紹介していただきました。


    「カレー専門店のこだわりのカレー 甘口/レトルトカレー 1人前 210g」についてはこちらをご覧ください。
    角切り野菜、牛肉を4種のきのこのソースと赤ワインでじっくり煮込んで仕上げた、こだわりの甘口タイプのビーフカレーです。
    りんごとバナナ、練乳のまろやかな甘さを加えました。

  • 雑誌掲載2020年01月06日

    『カレーの世界史』

    『カレーの世界史』(著者:井上岳久)にて、
    日本の文化史として国産カレー粉の普及を説明する中で、当社を紹介していただきました。

    日本初の国産カレー粉を開発した大和屋(現:ハチ食品株式会社)二代目、今村 弥兵衛伝承の調合を元に開発した「蜂カレー」。
    薬種問屋としての調合技術を活かし、弥兵衛自らがスパイスを調合し完成しました。

    ■書籍紹介
    もはや日本の国民食といっても過言ではない、カレー。
    インドで生まれたこの料理は、イギリスから世界各地に広がって、それぞれの土地で、さまざまな影響を受けながら、独自の姿に変容していきました。
    世界の人々は、カレーという「異文化」をどのようにとらえたのか? そして、われわれ日本人は、カレーをどのように受け入れたのか?
    本書は、各地の食文化や宗教、社会制度を、「カレー」という食べ物を通じて読み解こうと試みました。
    からいものは大好きな人も、苦手な人も、世界史に興味がある人も、ない人も、そして、カレーが好きな人もそうでない人も・・・・・・
    褐色のスープが織りなす、美味なる世界に飛び込んでみませんか?

  • Web掲載2019年12月29日

    ニュースパス
    (パスタボーノ)

    ニュース配信アプリ『ニュースパス』にて、
    パスタボーノシリーズを紹介していただきました。

    「【パスタボーノ】ポルチーニと生クリームのウニクリームソース」についてはこちらをご覧ください。
    薫り高いポルチーニに、ゴーダチーズと生クリーム、白ワインを加え、風味豊かに仕上げたウニクリームソースです。
    「【パスタボーノ】ほぐし蟹と完熟トマトのかにクリームソース」についてはこちらをご覧ください。
    旨みたっぷりのほぐし蟹をアメリケーヌソースと白ワインでまろやかに仕上げた完熟トマトのクリームソースです。
    「【パスタボーノ】アメリケーヌソース仕立てのえびクリームソース」についてはこちらをご覧ください。
    刻んだ海老とほぐし蟹をロブスターの旨みたっぷりのアメリケーヌソースで濃厚に仕上げたえびクリームソースです。

  • その他2019年12月18日

    ナカノシマ大学「大阪スパイスヒストリー」

    ナカノシマ大学の12月の講座「大阪スパイスヒストリー」の題材で、
    国産初のカレー粉として当社を取り上げていただきました。

    日本初の国産カレー粉を開発した大和屋(現:ハチ食品株式会社)二代目、今村 弥兵衛伝承の調合を元に開発した「蜂カレー」。
    薬種問屋としての調合技術を活かし、弥兵衛自らがスパイスを調合し完成しました。
    ハチ食品の歴史や、日本初の国産カレー粉「蜂カレー粉」の誕生話などを多くの方に知っていただきました。

    ■ナカノシマ大学とは
    大阪・中之島をキャンパスに講座・対談・落語会・街歩きイベントを企画・開催する市民が学ぶための大学。

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